2011年12月31日土曜日

11年12月31日 大晦日

2011年もあと5分
皆様良いお年をお迎え下さいませ。



2011年12月24日土曜日

11年12月24日 クリスマスイブです。

今月は竿を全く振っていません。
埼玉近県の湖では
公魚釣りが最盛期に突入の様です。

1月以降なら氷上の穴釣りが出来る湖もあるそうで
竿を振るというより糸を垂らすという感じですが
未体験の釣りです。
是非チャレンジしたいところです。

天ぷらとか食べても美味しいのですが
放射線の影響はどうなのでしょう?
いくつかの湖では釣り禁止又は持ち帰り禁止のところも
あるようで・・・・・・・・。




















画像はイオンで買った南蛮漬け。
うまかったなぁ

2011年12月22日木曜日

11年12月21日 タオル到着

アイマのルアーパッケージ回収キャンペーンってのがありまして
アイマのルアーパッケージを捨てずに大事にとっておいて
10個溜まったら千葉県のアイマ本社へ送付。

しばらく待つと・・・・・・・
アイマのロゴ入りタオルが貰えます。

以前にもらったタオルは使ううちに色褪せてきてたんで
そろそろと思ってたら
やっとパッケージ10個溜まり
新しいのん貰いました。

アイマのルアー 1個が1,800円位と考えると
既に3万6千円!?
散財してますね(笑)



2011年11月16日水曜日

11年11月15日 琵琶湖釣行(福氏)

関西圏の友人からは
釣果の便りがたまに来ます。

アルミボートに2人で乗って
日がな一日ディープクランクを巻き続けたそうです。

私にとってディープクランクベイトって聞いたら
ハスティ? DB-3? DD-22? って感じですが・・・Orz

一日ひたすら巻き続ける釣りは
巻き続けると事故のように釣れるので。
ノイジーの釣りに通じる感じがします。

画像は

福氏の47cmです。
1日頑張って一本! 男らしい釣りですね。

しかしなんか寒そうです・・・・・。





2011年11月14日月曜日

11年11月14日 バスはシーズンオフにしました。

琵琶湖ならまだまだ通うところですが・・・
そうもいかないので
所有してるルアーを眺めて過ごしています。

はっきり言って病気ですね。
買ったルアーにもらったルアー拾ったルアー

サカナを釣った事以外の思い出も含めて
いろいろ思い出してはにやにや。





















サクラマスに合わせて
揃ったバスデイ シュガーディープシリーズ
動きも飛距離も抜群で使い勝手も申し分ないけれど
まだこいつらでバス以外は釣った事がありません。
九頭竜で一体いくつロストしただろうか・・・・・・
それでもこんだけあった。






アムズデザインのアイマルアー
シーバス用とサクラマス用
特徴のあるパックマンみたいな目玉がかわいらしい
実力派。
シーバスではなくブラックに使っても○です。

2011年11月13日日曜日

11年11月11日 行田市の釣堀「誠」にて

雨模様の天気で残念な休みです(泣)
先日通った道路沿いに
室内釣堀の看板を発見!
今度行ってみようと思っていたので
雨降りの本日行ってきました。

















昔から親しまれている風情のある夜店のような釣堀で
中はプールが三つ。
一つは鯉がたくさん。 一つは金魚がたくさん
もう一つは予備池になっていて
好きな場所で糸を垂れてOKとの事。
お客さんは0人につき貸切状態(嬉)





























名前を書いて早速釣り開始。
竿も餌も全て店側で用意してくれるので手ぶらでOK。

餌付けて1秒でバイト!
グラスの短竿は一気に満月。
かなりおもしれぇ。

餌だけとられたり微妙なあわせが必要だったりで
かなり奥深い・・・
結局3時間遊ばせてもらって28匹。
後半はこつを掴んで入れ食いを堪能。
水面で練り餌を浮遊させて水面で食わせるのがこつの様です。

帰り際ポイントカードをゲット。75匹でロッドがもらえるそうなので
しばらく通います(笑)





2011年10月20日木曜日

11年10月19日 宮城アングラーズヴィレッジ

管理釣場巡り 2軒目
群馬県にある宮城アングラーズヴィレッジにて














マス釣りのつもりでタックル準備して現地に到着するも
どこにもマスの居るポンドがない。
池の管理人のおっちゃんに
「トラウトは?」 と訊くと
「10月末からで今はおらんよ」との答え。

何がおるのか確認すると
アメリカ鯰、ブラック、ストライパーだそうで
ワームも使用可能との事。

マス用にもってきたメバルタックルに柔らかいルアー結んで
キャスト開始。
しばらく反応もなく困っていると
ほどなくしてスタッフが巡回。
鯰の釣り方を訊くとガルプのノーシンカーが抜群という事で
早速リグってボトムステイ。

絶妙にラインがスッと走り
鋭くあわせるとフッキング!
さすがに良く引いてくれます。













バスも狙ってみますがそれなりにスレてるし
不本意ながらカットテール3インチのダウンショット使って
なんとかちっちゃいバスをランディング。

今日からライトリグのSAKANAZUKIです。











2011年10月16日日曜日

11年10月15日 千葉県「NGRダム」にて

だんだん日も短くなってきたし
釣りに行く際、上着が必要な時期になってきたなぁ・・・

今回千葉県に行く用事が入り
15時頃からフリーな時間ができたので
様子見で現地へ
もともと釣りの用意も大してしておらず

車に積んでたベイトロッドのみ。
ルアーも結んであったPopMaxをそのままで
キャストしてみる。

1時間程投げてみて
大した反応もなく1時間程投げて納竿。


2011年9月28日水曜日

11年9月27日 羽生水族館

埼玉県羽生市には
利根川に生息する魚類を中心に淡水魚だけの水族館があります。
館内もゆっくり見て15分くらい

見応えという部分では少なめですが
巨大な草魚、青魚、レン魚が大量に池に放流されており
餌やりも直接できたりと結構楽しめます。

興味深いのは渓流魚もたくさん居るところで
いわな、やまめ、サクラマスを間近で見れる点
海水魚ではないから地味目ですが
かなり渋い!





























2011年9月18日日曜日

11年9月18日 福氏またも60UP

5日程経ってしまったが
13日に福氏またも60を捕獲したとの事。
勿論琵琶湖でいつものPOPMAXだそう。

これからは暑さもおさまり
ウィードの繁茂も一段落するベストシーズンの10月は目の前。
気温と反比例して熱い季節の到来です。
しかし夏が延びた感のある今年,
台風15号が
暑さとウィードを吹き飛ばしてくれればフロッグではない
オープンウォーターでのサーフェースゲームやミノーが
楽しくなるかも。


2011年9月15日木曜日

11年9月14日 栃木県小山ベリーパーク

中禅寺湖に行こうかとも考えたあげく
まず釣れないし準備も間に合わないので
とりあえず魚の顔が見れる所に

という事で管釣りが豊富な栃木県に。
中古タックルのタックルベリーが管理するポンドへ。

昼から入ってみたがお客さん0人。
自分ひとりの貸切状態。
天気は快晴で立ってるだけで汗が吹き出る状態。
4時間ほど頑張ってたったの3本。
いまいち。
水温がもう少し下がった方が活性上がるのかも。



































11年9月9日 華厳の滝

魚は釣れないけど
せっかく来たので中禅寺湖から流れ出て
勇壮な景観を生み出している華厳の滝を
見て帰ろうとテクテク テクテク。

あっけなく現場に到着。
想像以上に激しい流れに見とれ
結構満足。

次は10月に公魚狙いで来るか
来年の解禁に合わせてトラウトのキャスティングに来るか・・・














































2011年9月14日水曜日

11年9月 中禅寺湖 ~華厳の滝~

埼玉に転勤となり1週間
そろそろ釣り場を探そうかと休日を利用して
午前中はネットで検索。
トラウトの聖地「中禅寺湖」まで1時間ちょいで
さらに禁漁まであと10日という事で
とりあえず見学がてら出発。
片道一方通行のいろは坂を登りきって普通に到着。

風光明媚な景色が目の前に。

とりあえずネットでみつけたボート屋さんの
レイクオカジンさんに行って話しを聞いてみる。

イチから訊いてみると
「今の時期はキャスティングでは厳しいよ」と
水温が上がっててトラウトは沈んでるし
今なら大体水深20メートル位をトレースする必要があるそう。
さらに中禅寺湖の水深は最深部で160メートル。
シャローから急激に深くなる地形らしく
「とても一筋縄ではいかない湖だよ」と。

よくよく話を聞くとトローリングかヒメトロという釣り方になるとの事。
「キャスティングなら4月から6月位に来ればよいよ」と

更にトローリングやるなら
当然専用のタックルが必要になるわけで
揃えたら1セット10万円位とルアーは1個5,000円位・・・・・・・・・
・・・・・・・敷居が高すぎるわ(泣)

そのまま帰るのもなんなので
とりあえず岸釣り券買ってその辺でミノーをキャストしてみるも
やっぱり全く反応なし・・・Orz
さらにルアーキャストしてる人は皆無。
かろうじてフライの方がいらっしゃったけれど
釣れてるのかな?

観光地ですから
華厳の滝の所でヤマメの塩焼き発見。
鮎とは少し違った感じで美味しくいただき
そのまま華厳の滝見学ツアーに変更。























湖周辺は秋茜がわんさか飛んでて
平野部より一足先に秋の風情。











2011年8月20日土曜日

11年8月17日 琵琶湖

アルミ3艇を準備して5人でキャッツボートクラブへ集合。
前日その内2人が出撃してて4インチワームで
50アップを上げたとの事。

ただし灼熱の太陽は容赦なく
修行のような釣りを覚悟しなければならないという事で
大きめクーラーボックスに
水分と食べ物はたっぷり入れて出船。

早朝から熱気むんむん 先が思いやられます。
ワタシはF氏と出船し、まずは琵琶湖屈指のウィード場のオロシモへ。
M氏は初琵琶湖のM氏と2デイズ(2人ともMさんだ・・・)。

着いてもあまり船は浮いておらず
南風も強くなかなか釣りにならない状況。

ここら辺で1人で浮かんでる福氏から連絡が入り
「45cmがPOPMAXで釣れたよー」
羨ましい報告。

距離も離れているので
「とりあえずライブウェルに入れといてー」

しばらくやってM氏から「いまタケシ城にいるよ」と言われ
「うん・・・? タケシ城?  あぁ文化館ね」という事で大きく南下。
バスボなら一気に走れますが
アルミなのでぼちぼち。

いくらかキャストして文化館らへんはいまいちなのでプリンス前へ
ここでF氏クローワームで釣りはります。
まずは1本!














ルドラでもチェイスがあったョ。
という事で
ワタシ手製のミノー?みたいのをキャストして食わせます。
自作でのゲットはかなり嬉しいです。














ここから
しばらく南へ下りつつ近江大橋周辺。

ウィード周辺を撃っていきますが微妙な感じ。
福氏からはリミット達成の連絡が入り
悔しいのでこちらもサターンワームを千切って
その辺のウィードエリアでとりあえずのリミットメイク。
(サイズは10cmぐらいですけど)

ここでトラブル発生。
近江大橋の南側でなんとバッテリーが終了。
充電が不十分だったのでしょうが
なんともならないのでまた元来た水面を一気に北上。
1h位かかったんじゃないかな

ボート屋でバッテリー交換するが
かなり気温もあげあげにつき
気力は消耗。

空を見上げるとゲリラ豪雨の予感。
風もキツク吹き出して
状況は最悪。


私たちはパラパラの雨を受けた程度でしたが
M氏艇は結構雨に打たれたとの事。
14時くらいからそろそろ納竿かなという雰囲気で
15時で陸へ

結果は福氏が40アップ1本
F氏も40アップ1本を獲ってて(画像がない・・・Orz)
が本日の成果。













レンタルアルミについてる
ライブウェル。
便利というか楽しいですね。














魚集めて水族館状態です(笑)。











2011年8月9日火曜日

11年8月8日 とある水路にて

仕事が終わり帰り路、大幅に寄り道して
とある水路へ
今回は鯰探しです。

現地に到着前、福氏に連絡したところ「行くわー」
という事で現地にて合流。

ビッグバドとガンディーニといったノイジープラグを
闇夜のドブ・・・ではなくて水路に投げ込んでいきます。


しばらくして「ぼすっ」という捕食音を出しながら
幾度かバイトがあり生命反応を感じ・・・
繰り返し投げて
いきなり目の前で水面が爆裂。

ガンディーニが消し込まれ一呼吸置いてフッキング
いいサイズ♪

なんとかバレる事もなく捕獲です。
サイズは60位と思われ久々の鯰です。

その後もしばらくキャストしましたが
福氏はバイトのみ。 またリベンジです。

しかし滅茶苦茶暑かった。
















2011年7月27日水曜日

11年7月22日 琵琶湖博物館

琵琶湖博物館にて
琵琶湖大鯰をひと目見ようと・・・・
サカナはかなり大型のものも居て
かなり見応えあり。
さらにサカナ以外の琵琶湖の文化史が多く展示されていて
1日楽しめる近場の水族館!















11年7月26日 和歌山ジギング船

夜中に出発して和歌山へ
LARRY氏とジギングである。
今回乗る船は
マリーナシティの「BIG ONE」

平日という事もあり
2人だけの貸切です。

朝4時に乗船してまずは太刀魚狙い。
バイトはあるけどラインカットされたり
2人でまたやーとかいいながら
やっと掛かって上がってきたのは「鰆」。

どうも太刀魚はお留守の様で
その後も鰆が連発。

鰆以外の魚種も欲しいところで
鯛カブラを落としてみたりと手を変え品を変え
やっと真鯛。

LARRY氏はイサキやらサバやら五目釣りの状態。
サーフェースでも一本シイラをゲットで満足顔です。

私も潮が止まる直前サビキで無数の小魚釣り上げて納竿。
ジギングは50cmを超える魚が連発するから面白い!














































2011年7月22日金曜日

11年7月22日 琵琶湖バス 50アップ

先日のパックロッドにバットフェルールを装着して
ベイトロッドを作成。

ロッドは200円ですがフェルールは1,000円を超えるので
ちょっと高いかな。

フェルールサイズは11㎜位でちょうどの様子。
12㎜だと隙間ができるし9.5だと随分削らないと着かない感じ。
まあ誰もこんなカスタムしないだろうけど(笑)。































で世の中はベイトフィネスとか話題になっている中

ベイジギング用カルカッタを購入。
説明書にはチョイ投げ程度は可能。
遠投には向きませんの記載。















試しに20ポンドナイロンを巻き込んで
実釣に使用してみました。


夜中に福氏と待ち合わせて
いつも通り南湖へ出撃。

先日の台風でウィードはかなり吹き飛ばされており
キャスト&リーリングといった
釣る為の行為自体はとてもし易いが・・・・・

琵琶湖虫は無数に浮遊。
顔やら衣類やらとりあえず湖上にあるものには
びっしり張り付く状態。
正直釣り出来ません。

さらに
小雨が段々強くなり半袖では寒い位。

とりあえず来たからにはという事で
良さげなポイントを狙ってキャストしていきますが
顔に張り付いた琵琶湖虫が蠢き
痒くて集中出来ません。

午前4時過ぎ・・・・・キャストした
ウォッブルトータスをほったらかしにして
辛いな~とか話をしてたら
いきなり魚の反応が・・・

合わせを食らわすと一気に引き込まれます。
ええサイズやん♪と
ロッドはぶち曲がりで
なんとか捕らえたバスは52cm。
今期2本目の50アップです。
































勿論パックロッドとカルカッタの訳のわからない組合せタックルです。

チョイ投げでも釣れるぐらいの距離はキャスト可能ですし

パックロッドでも50アップが取り込める様です。

(グリップはゼニスのガングリップ付けとります。)
















福氏は調子が出ておりませんが

帰る間際いつものPOPMAXで

ウィード際で60アップと思われるバスをかけて5分以上格闘の末

ばらしています。

ミディアムのロッドをぶち曲げたそいつは顔すら見れないまま

消えてしまいました。

福氏、とりあえずデカイサイズを引き当てる何かを持ってます。


2011年7月10日日曜日

11年7月9日 後半

あこう釣りも夜が明けたくらいで

反応がなくなり

ガシラを狙って手を変え品を変えて

小物狙いをやってみますが大した魚は釣れず

キス狙いに久美浜行く程の気力もなく帰路へ・・・

帰り路アングラーズで激安パックロッドを発見!

2人してまとめ買い(何に使うのやら・・・)。



















・・・・・で更に寄り道。

由良川沿いを走りバスが狙えそうなポイントを物色。

なかなか範囲が広くて絞れないなぁ、

とか言いつつ目ぼしい所を見て回って

昼を過ぎたぐらいで幽玄ダムに到着。

幽玄ダムはいつまでも雰囲気は変わりません。

是非このままを維持したいダムです。

ここでガルプワーム投入です。

入れ食います。 小さいのが(笑)

LARRYさんはバスもゲット。



あっ! さっきのパックロッドやん。