2011年7月27日水曜日

11年7月22日 琵琶湖博物館

琵琶湖博物館にて
琵琶湖大鯰をひと目見ようと・・・・
サカナはかなり大型のものも居て
かなり見応えあり。
さらにサカナ以外の琵琶湖の文化史が多く展示されていて
1日楽しめる近場の水族館!















11年7月26日 和歌山ジギング船

夜中に出発して和歌山へ
LARRY氏とジギングである。
今回乗る船は
マリーナシティの「BIG ONE」

平日という事もあり
2人だけの貸切です。

朝4時に乗船してまずは太刀魚狙い。
バイトはあるけどラインカットされたり
2人でまたやーとかいいながら
やっと掛かって上がってきたのは「鰆」。

どうも太刀魚はお留守の様で
その後も鰆が連発。

鰆以外の魚種も欲しいところで
鯛カブラを落としてみたりと手を変え品を変え
やっと真鯛。

LARRY氏はイサキやらサバやら五目釣りの状態。
サーフェースでも一本シイラをゲットで満足顔です。

私も潮が止まる直前サビキで無数の小魚釣り上げて納竿。
ジギングは50cmを超える魚が連発するから面白い!














































2011年7月22日金曜日

11年7月22日 琵琶湖バス 50アップ

先日のパックロッドにバットフェルールを装着して
ベイトロッドを作成。

ロッドは200円ですがフェルールは1,000円を超えるので
ちょっと高いかな。

フェルールサイズは11㎜位でちょうどの様子。
12㎜だと隙間ができるし9.5だと随分削らないと着かない感じ。
まあ誰もこんなカスタムしないだろうけど(笑)。































で世の中はベイトフィネスとか話題になっている中

ベイジギング用カルカッタを購入。
説明書にはチョイ投げ程度は可能。
遠投には向きませんの記載。















試しに20ポンドナイロンを巻き込んで
実釣に使用してみました。


夜中に福氏と待ち合わせて
いつも通り南湖へ出撃。

先日の台風でウィードはかなり吹き飛ばされており
キャスト&リーリングといった
釣る為の行為自体はとてもし易いが・・・・・

琵琶湖虫は無数に浮遊。
顔やら衣類やらとりあえず湖上にあるものには
びっしり張り付く状態。
正直釣り出来ません。

さらに
小雨が段々強くなり半袖では寒い位。

とりあえず来たからにはという事で
良さげなポイントを狙ってキャストしていきますが
顔に張り付いた琵琶湖虫が蠢き
痒くて集中出来ません。

午前4時過ぎ・・・・・キャストした
ウォッブルトータスをほったらかしにして
辛いな~とか話をしてたら
いきなり魚の反応が・・・

合わせを食らわすと一気に引き込まれます。
ええサイズやん♪と
ロッドはぶち曲がりで
なんとか捕らえたバスは52cm。
今期2本目の50アップです。
































勿論パックロッドとカルカッタの訳のわからない組合せタックルです。

チョイ投げでも釣れるぐらいの距離はキャスト可能ですし

パックロッドでも50アップが取り込める様です。

(グリップはゼニスのガングリップ付けとります。)
















福氏は調子が出ておりませんが

帰る間際いつものPOPMAXで

ウィード際で60アップと思われるバスをかけて5分以上格闘の末

ばらしています。

ミディアムのロッドをぶち曲げたそいつは顔すら見れないまま

消えてしまいました。

福氏、とりあえずデカイサイズを引き当てる何かを持ってます。


2011年7月10日日曜日

11年7月9日 後半

あこう釣りも夜が明けたくらいで

反応がなくなり

ガシラを狙って手を変え品を変えて

小物狙いをやってみますが大した魚は釣れず

キス狙いに久美浜行く程の気力もなく帰路へ・・・

帰り路アングラーズで激安パックロッドを発見!

2人してまとめ買い(何に使うのやら・・・)。



















・・・・・で更に寄り道。

由良川沿いを走りバスが狙えそうなポイントを物色。

なかなか範囲が広くて絞れないなぁ、

とか言いつつ目ぼしい所を見て回って

昼を過ぎたぐらいで幽玄ダムに到着。

幽玄ダムはいつまでも雰囲気は変わりません。

是非このままを維持したいダムです。

ここでガルプワーム投入です。

入れ食います。 小さいのが(笑)

LARRYさんはバスもゲット。



あっ! さっきのパックロッドやん。















































11年7月9日 舞鶴

夜中にLARRYさんと待ち合わせて出発。

今回は舞鶴へ「あこう」狙い

「あこう」とはキジハタっていう高級魚。

ポイントやら良くわからないまま乗せてもらって現地へ到着。

ものの本によるとクローワーム以外に

スピナーベイトとかって書いてあるしジグスピナーとかええんちゃうかなぁと

ルアーを結んで(今回はベイトキャスティング)

夜中から夜明け~朝方までキャストを続けてきました。

さすがのLARRYさん到着後すぐに1本。

25cmくらいのあこう。 

その後もポロポロ釣ってはります。

25cmくらいのガシラを含めて6本程。

ワタシはというとなんとか22cm程のあこうを釣りましたが

結果1本で終了。

どうも根魚の「あこう」はボトムバンプではなく

底を切った少し上をふわふわと

ドリフトさせるようなアクションがいいみたいです。

さらにやっぱりクローワームかな。

次回は滴るガルプ汁付きのクローワームで行きます。

30cmアップ位は釣りたいし刺身で食べたい!



































LARRY氏 絞めるの図


2011年7月1日金曜日

11年6月29日 出張から帰ってきて

夜の22時ぐらいから様子見に琵琶湖へ・・・・・
風と湖面は抜群に良い状態です。
「これは釣れるっ!」と思い早速用意して水面へ

ポッパーつけて一投目いきなりバイト30cmぐらいのが
あがってきました。
その後もバイトは連続しますが
風が出てきた時点で駄目。

最後帰ろうかというところで
チャガースプークで
なんとか40アップが獲れ
納竿。





















11年6月22日 真夜中にこそこそと・・・

昼間の釣行では苦渋を舐めさせられた為
夜中に一人で出撃。
しかし
午後以降、風が滅茶苦茶きつくてゴムボは流されまくり
全く釣りになりません。

そんな中ウィードベッドを探して
キャストを繰り返しギガバスを探しますが
なかなか・・・・・・・
小バス数匹獲って納竿です。

家帰って寝とけばよかった。

POP MAXで小バスだけ。





























11年6月21日 琵琶湖バス釣り会

会社の仲間内で琵琶湖へ・・・・・
バスボート2艇 アルミボート3艇で出撃!


朝はどしゃ降りに近い程の雨天。 やばいなぁと思いながら
待ってるといつの間にやら雨はあがり曇り → 陽射しへ
ワタシはアルミに乗って 「お化け~ヘ(゚д゚ヘ))))))~ワンド」周辺から・・・

曇ってる間になんとかという事で
最近はやりのウィードベッドにおけるフロッグ撃ちとか用意してキャスト開始。

なかなかワタシには難しい様で
同船者にもバイトはあるけど乗らずじまい。
一生懸命やってみましたが
結局バスは同船者ともどもノーフィッシュ。

悔しいので用意してきたスモールワームで
魚を狙いますがブルーギルのみの釣果で納竿。
昼で一旦帰着。
全員集まって記念撮影して釣果報告会。

うわっ 皆釣ってますやん。
60筆頭に50アップ 40アップをボコボコ釣ってくれてます。














今回最も遠い千葉から遠征のY氏
50アップ獲ってます。












地元、岩氏の50アップ!!













静岡から遠征のM氏、50アップ














愛知から遠征のF氏は60アップ釣ってはります。
横の50アップが小さく見えます(驚)

・・・・・どうもワタシは腕が悪いみたいです(笑)。


今回は順位毎に賞品を用意していましたので
もらっていただきました。














































ミニトーナメント終了後も
組合せをシャッフルして
ふたたび出撃。

晴天となった天候と強風により
あんまり状況は良くなくて
最終帰着時は
あまり釣果が出ないという事に。














皆様お疲れ様でございました。














番外編です。
今回唯一の女性参加者は結局ブルーギルのみ。
また参加お願いします!!